5周年 めぐり合う モダン建築の京都

京都モダン建築祭

2026年開催概要

パスポート公開

前期:
後期:

建築祭期間

  1. 聖アグネス教会
  2. 京都府庁旧本館
  3. 泉屋博古館
  4. 平安神宮 大鳥居
  5. 細見美術館
  6. 京都府立図書館
  7. 長楽館(旧村井家別邸)
  8. 宮川町歌舞練場
  9. 同志社女子大学
  10. 1928ビル
  11. TIME'S
  12. 五龍閣(旧松風嘉定邸)
  13. 京都国立博物館 明治古都館
  14. 京都大学花山天文台
  15. 京都鉄道博物館
  16. 京都ハリストス正教会
  17. 京都市京セラ美術館
  18. 南禅寺水路閣

京都モダン建築祭は、
京都に現存する魅力的なモダン建築を
一斉公開するプロジェクトです。

2022年に文化庁京都移転記念事業として、
京都モダン建築祭実行委員会と京都市の共催でスタートしました。
建築一斉公開イベントでは全国でも珍しい有料パスポート方式を初めて導入し、
パスポート公開とガイドツアーを主なプログラムとして実施。

会期中、モダン建築に関するさまざまな催しが京都市内各所で一斉に行われます。

建築祭を支えるサポートスタッフ

建築祭を支える
サポートスタッフ募集

ー京都のまちに息づくモダン建築を、未来へ。ー

2026年、京都モダン建築祭は5年目を迎えます。
この節目の年を一緒に支えてくださる「サポートスタッフ」を募集します。

これまで共に歩んできた方も、新しく参加される方も。建築を愛する人々と協力し、この記念すべきアニバーサリーイヤーを一緒に盛り上げませんか。
人々が守り、継承してきた「建築文化」を未来へ。
その魅力を伝え、分かち合う特別な時間を、ぜひ私たちと一緒につくり上げましょう。  

本事業は令和8年度地域文化財総合活用推進事業(地域文化遺産)の補助を受けて実施しています。

[ 主催 ]京都モダン建築祭実行委員会
(京都市、公益社団法人京都市観光協会、一般社団法人京都ユースホステル協会、まいまい京都)

[ 共催 ]京都市